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共に創る、未来の当たり前

業界特化型 AIエージェント開発

人を増やさず
事業を伸ばす
AI経営へ

現場の専門知識をAIに宿し業務効率化から売上向上、新サービスの創出まで

明るいオフィスでノートパソコンを囲んで打ち合わせをする3人のビジネスパーソン

INTRODUCTION

企業の業務を
単にAIで自動化するだけではありません

F-INNOVATIONはその業界で培われてきた専門知識や判断基準をAIに宿しこれまで人が行っていた仕事をAIが動く仕組みへ変えます

さらに業務効率化だけでなく売上向上や新しいサービスの創出まで

少人数でもより大きな価値を生み出せる会社へ

企業ごとの業務に合わせた業界特化型AIエージェントの企画・開発を行っています

01AI経営という選択

物価高、人件費高騰、人手不足
人を増やし続ける経営から
人とAIで伸ばす経営へ

原材料費や仕入価格、人件費が上昇する一方で必要な人材を確保することも難しくなっています

これまでのように

従来の経営

  1. 1.仕事が増える
  2. 2.人を増やす
  3. 3.さらに固定費が増える

という成長だけでは事業を伸ばし続けることが難しい時代です

そこで私たちが考えるのが人とAIの役割を再設計する「AI経営」です

AI経営

  1. 1.仕事が増える
  2. 2.AIが処理・自動化
  3. 3.付加価値の高い仕事へ
  4. 4.利益・成長へ

AIに任せられる仕事

  • 確認・集計
  • 資料作成
  • 報告
  • 問い合わせ一次対応

AI×HUMAN

人にしかできない仕事

  • 顧客との関係づくり
  • 企画
  • 判断
  • 交渉

少人数でも生産性を高め事業を伸ばせる経営体制をつくります

02事業内容

F-INNOVATIONが取り組む
3つのAI経営

  1. 01

    少数精鋭のAI経営

    人が繰り返し行う業務をAIエージェントが担える仕組みへ

  2. 02

    業界特化AI開発

    専門家の知識・判断基準・手順をAIが活用できる形へ

  3. 03

    新サービスの構築

    企業や専門家の知識を宿したAIを新しい商品・サービスへ

倉庫でタブレットを見ながら在庫を確認する3人のチーム

01

物価高・人件費高騰を乗り越える

少数精鋭のAI経営

確認、集計、資料作成、報告、問い合わせ対応など人が繰り返し行っている業務をAIエージェントが担える仕組みへ変えます

目的は単に時間を短縮することではありません

人を増やさなくても今より多くの仕事ができる会社をつくる

AIに任せられる仕事はAIへ社員はより付加価値の高い仕事へ

少人数でも生産性の高い経営体制を目指します

製造現場で部品を手に取り、若手と技術相談をするベテラン技術者

02

専門家の知識を取り入れた

業界特化AI開発

一番強いAIはその業界のことしか知らないAIだ

私たちは汎用的なAIをそのまま導入するだけではありません

その業界を長く経験してきた企業や専門家と組み

  • 知識
  • 経験
  • 判断基準
  • 手順
  • ノウハウ

をAIが活用できる形へ変えていきます

何を優先するのかどこまでAIが判断するのかどこから人が判断するのか

長年その仕事をしてきた人だからこそ分かる「判断の基準」をAIに宿す

業務効率化だけでなく営業、商品開発、マーケティング、顧客対応など売上や利益を生み出す仕事にもAIを活用します

明るい応接でタブレットの資料を示しながら商談をする3人

03

業界特化AI開発による

新サービスの構築

AIは社内業務を効率化するためだけのものではありません

企業や専門家が持つ知識をAIに宿すことでそのAI自体を新しい商品やサービスへ発展させることもできます

たとえば

  • 自社向けに開発したAIを同じ課題を持つ企業へ提供する
  • 専門家の知識をAI化し新しいサービスとして提供する
  • 既存の商品やサービスにAIを組み込み新たな付加価値を生み出す

F-INNOVATIONは業界を知る企業・専門家と組み必要な開発チームを編成します

AIを「コストを減らすもの」から「新しい売上を生み出すもの」へ

03開発実績

開発実績

現場の課題に合わせて開発したAIエージェント・業務自動化システムの一例です

  1. マーケティング自動化AIエージェントの管理画面

    集客・マーケティング

    マーケティング自動化AIエージェント

    商品の魅力を発信するコンテンツ作成から配信までを自動化担当者の作業時間を削減しながら発信の頻度と質を落とさない仕組みを構築しました

  2. SNS集客支援AIシステムの投稿生成画面

    SNS運用

    SNS集客支援AIシステム

    投稿の企画・作成から効果分析までをAIが支援専門知識がなくても狙った層に届く発信を継続できる体制をつくりました

  3. クラウド型お仕事依頼プラットフォームのトップ画面

    業務プラットフォーム

    クラウド型お仕事依頼プラットフォーム

    依頼者と対応者をマッチングし案件管理・進捗確認までを一つの画面で完結やり取りにかかる手間を大きく減らす基盤を開発しました

  4. 営業進捗ダッシュボードの状況一覧画面

    製造・営業管理

    営業日報から自動生成する営業進捗ダッシュボード

    社員が日々記録する日報から顧客リストと商談の進捗を自動で整理手作業での転記や集計をなくし誰が見ても状況が一目でわかる状態にしました

04私たちの考え方

現場の知識がAIに宿るとき
想像を超える未来が始まる

薄紫の空が映る湖と、その先に連なる雪をいただいた山々

AIの技術だけですべての現場を変えることはできません

その業界で何十年と積み上げられてきた判断。手順。経験。勘。

そこにはその仕事をしてきた人にしか分からない知識があります

その専門知識とAIが組み合わさったときAIは単なる便利な道具ではなく企業の仕事を支える仕組みへ変わります

現場の知識AI開発企業独自のAI
  • 判断
  • 手順
  • 経験

それがF-INNOVATIONが目指す業界特化型AIです

05開発の進め方

小さく始めて
確かめてから広げる

最初から会社全体を変える必要はありません

  • 時間がかかっている仕事
  • 繰り返し発生している仕事
  • 特定の担当者に依存している仕事
  • 売上や利益に影響している仕事

まずはAIを活用できる業務を一緒に見つけます

  1. 01

    業務を伺う

    現在の業務を整理しAIを活用できる領域を見つけます実現が難しい場合は正直にお伝えします

  2. 02

    要件を定める

    何をAIに任せ何を人が判断するのかAIと人の役割を決めます

  3. 03

    開発する

    プロジェクトに合わせて開発チームを編成しまず必要な範囲から実際に動くものをつくります

  4. 04

    運用・改善する

    実際の業務で使いながら改善し企業の仕事に合った状態へ育てていきます

06F-INNOVATIONについて

AIをつくるだけではなく
事業をつくる

その業界について最も詳しいのはそこで長年仕事をしてきた企業や専門家です

一方その知識をAIとして実装するにはAI開発の専門性が必要です

さらにそれを商品やサービスへ発展させるには事業をつくる視点も必要になります

  • 業界を知る人
  • AIをつくる人
  • 事業をつくる人

F-INNOVATIONはそれぞれの強みを組み合わせプロジェクトごとに必要なチームを編成します

構想を現場で動き事業に価値を生み出すところまで形にする

それがF-INNOVATIONの役割です

07代表者

代表者

川畑 直之

株式会社F-INNOVATION 代表取締役

大手コンビニエンスストアチェーンの商品開発部門を経て事業開発・マーケティング領域へ

店舗での売れ行きや在庫の動きを日々見ながら現場の判断を数字や仕組みに落とし込む仕事に携わる一方

全国2万店規模で展開する大規模チェーンの商品開発に携わる一方独立後は少人数で年間数千万円規模の粗利を生み出す高粗利型のビジネスも経験

大規模な事業を仕組みで動かす世界

少人数で高い利益を生み出す経営

その両方に触れてきた経験から

人とAIの役割を再設計し少人数でも売上と利益を伸ばせる経営体制をつくること

がこれからの企業に必要だと考えています

企業間の共同事業(ジョイントベンチャー)の企画・設計にも携わり1,600名規模のビジネスカンファレンスでは企画・集客・運営を統括

現在は業界の専門家とAI開発者を組み合わせた業界特化型AIエージェントの開発とAIを活用した新規事業・新サービスの構築に取り組んでいます

株式会社F-INNOVATION 代表取締役 川畑 直之

08会社概要

会社概要

商号
株式会社F-INNOVATION
代表者
代表取締役 川畑 直之
設立
2022年1月10日
所在地
福岡県福岡市東区香椎浜3丁目3-5
事業内容
業界特化型AIエージェントの企画・開発業務システムの設計・開発AIを活用したプロダクトの共同開発WEBマーケティングのコンサルティング
取引金融機関
三井住友銀行PayPay銀行

09お問い合わせ

自社の仕事に
AIをどう活かせるか

  • 人が行っている業務をAIに任せたい
  • 人手不足や人件費の上昇に対応したい
  • 社内の専門知識をAIに活用したい
  • AIを使って売上を伸ばしたい
  • 新しいAIサービスをつくりたい

具体的な開発内容が決まっていなくても構いません

「自社ならAIで何ができるだろう」

という段階からご相談いただけます

現在の業務や課題を伺いながらAIを活用できる可能性を整理します