
01
物価高・人件費高騰を乗り越える
少数精鋭のAI経営
確認、集計、資料作成、報告、問い合わせ対応など
人が繰り返し行っている業務をAIエージェントが担える仕組みへ変えます
目的は単に時間を短縮することではありません
人を増やさなくても
今より多くの仕事ができる会社をつくる
AIに任せられる仕事はAIへ
社員はより付加価値の高い仕事へ
少人数でも生産性の高い経営体制を目指します

INTRODUCTION
F-INNOVATIONはその業界で培われてきた専門知識や判断基準をAIに宿し
これまで人が行っていた仕事をAIが動く仕組みへ変えます
さらに業務効率化だけでなく
売上向上や新しいサービスの創出まで
少人数でもより大きな価値を生み出せる会社へ
企業ごとの業務に合わせた
業界特化型AIエージェントの企画・開発を行っています
01AI経営という選択
原材料費や仕入価格、人件費が上昇する一方で
必要な人材を確保することも難しくなっています
これまでのように
従来の経営
という成長だけでは
事業を伸ばし続けることが難しい時代です
そこで私たちが考えるのが
人とAIの役割を再設計する「AI経営」です
AI経営
AI×HUMAN
少人数でも生産性を高め
事業を伸ばせる経営体制をつくります
02事業内容
01
人が繰り返し行う業務を
AIエージェントが担える仕組みへ
02
専門家の知識・判断基準・手順を
AIが活用できる形へ
03
企業や専門家の知識を宿したAIを
新しい商品・サービスへ

01
物価高・人件費高騰を乗り越える
確認、集計、資料作成、報告、問い合わせ対応など
人が繰り返し行っている業務をAIエージェントが担える仕組みへ変えます
目的は単に時間を短縮することではありません
人を増やさなくても
今より多くの仕事ができる会社をつくる
AIに任せられる仕事はAIへ
社員はより付加価値の高い仕事へ
少人数でも生産性の高い経営体制を目指します

02
専門家の知識を取り入れた
一番強いAIは
その業界のことしか知らないAIだ
私たちは汎用的なAIをそのまま導入するだけではありません
その業界を長く経験してきた企業や専門家と組み
をAIが活用できる形へ変えていきます
何を優先するのか
どこまでAIが判断するのか
どこから人が判断するのか
長年その仕事をしてきた人だからこそ分かる
「判断の基準」をAIに宿す
業務効率化だけでなく
営業、商品開発、マーケティング、顧客対応など
売上や利益を生み出す仕事にもAIを活用します

03
業界特化AI開発による
AIは社内業務を効率化するためだけのものではありません
企業や専門家が持つ知識をAIに宿すことで
そのAI自体を新しい商品やサービスへ発展させることもできます
たとえば
F-INNOVATIONは業界を知る企業・専門家と組み
必要な開発チームを編成します
AIを「コストを減らすもの」から
「新しい売上を生み出すもの」へ
03開発実績
現場の課題に合わせて開発したAIエージェント・業務自動化システムの一例です

集客・マーケティング
商品の魅力を発信するコンテンツ作成から配信までを自動化
担当者の作業時間を削減しながら発信の頻度と質を落とさない仕組みを構築しました

SNS運用
投稿の企画・作成から効果分析までをAIが支援
専門知識がなくても狙った層に届く発信を継続できる体制をつくりました

業務プラットフォーム
依頼者と対応者をマッチングし案件管理・進捗確認までを一つの画面で完結
やり取りにかかる手間を大きく減らす基盤を開発しました

製造・営業管理
社員が日々記録する日報から顧客リストと商談の進捗を自動で整理
手作業での転記や集計をなくし誰が見ても状況が一目でわかる状態にしました
04私たちの考え方

AIの技術だけで
すべての現場を変えることはできません
その業界で何十年と積み上げられてきた
判断。手順。経験。勘。
そこにはその仕事をしてきた人にしか分からない知識があります
その専門知識とAIが組み合わさったとき
AIは単なる便利な道具ではなく
企業の仕事を支える仕組みへ変わります
それがF-INNOVATIONが目指す
業界特化型AIです
05開発の進め方
最初から会社全体を変える必要はありません
まずはAIを活用できる業務を一緒に見つけます
01
現在の業務を整理しAIを活用できる領域を見つけます
実現が難しい場合は正直にお伝えします
02
何をAIに任せ何を人が判断するのか
AIと人の役割を決めます
03
プロジェクトに合わせて開発チームを編成し
まず必要な範囲から実際に動くものをつくります
04
実際の業務で使いながら改善し
企業の仕事に合った状態へ育てていきます
06F-INNOVATIONについて
その業界について最も詳しいのは
そこで長年仕事をしてきた企業や専門家です
一方その知識をAIとして実装するには
AI開発の専門性が必要です
さらにそれを商品やサービスへ発展させるには
事業をつくる視点も必要になります
F-INNOVATIONはそれぞれの強みを組み合わせ
プロジェクトごとに必要なチームを編成します
構想を現場で動き
事業に価値を生み出すところまで形にする
それがF-INNOVATIONの役割です
07代表者
株式会社F-INNOVATION 代表取締役
大手コンビニエンスストアチェーンの商品開発部門を経て
事業開発・マーケティング領域へ
店舗での売れ行きや在庫の動きを日々見ながら
現場の判断を数字や仕組みに落とし込む仕事に携わる一方
全国2万店規模で展開する大規模チェーンの商品開発に携わる一方
独立後は少人数で年間数千万円規模の粗利を生み出す
高粗利型のビジネスも経験
大規模な事業を
仕組みで動かす世界
少人数で
高い利益を生み出す経営
その両方に触れてきた経験から
人とAIの役割を再設計し
少人数でも売上と利益を伸ばせる経営体制をつくること
がこれからの企業に必要だと考えています
企業間の共同事業(ジョイントベンチャー)の企画・設計にも携わり
1,600名規模のビジネスカンファレンスでは企画・集客・運営を統括
現在は業界の専門家とAI開発者を組み合わせた
業界特化型AIエージェントの開発と
AIを活用した新規事業・新サービスの構築に取り組んでいます

08会社概要
09お問い合わせ
具体的な開発内容が決まっていなくても構いません
「自社ならAIで何ができるだろう」
という段階からご相談いただけます
現在の業務や課題を伺いながら
AIを活用できる可能性を整理します